★☆★☆誕生日★☆★☆
ここは沖縄の那覇空港、
今日はSPEEDの仁絵ちゃんが沖縄に帰ってくる日でした。
僕は仁絵ちゃんより先に沖縄へ来て、仁絵ちゃんを待っていました。
あぅ!!そうです。僕の名前はメシア。
人呼んで「仁絵ちゃん信者」
それでは、ごゆっくりお楽しみ下さい。
メシア 「遅いな〜。まだかな〜。」
「でも仁絵ちゃんが来たら、なんて声をかけよう・・・。」
「僕、仁絵ちゃんの信者です!!って言ったら嫌われそうだし・・・。」
「僕、仁絵ちゃんを愛しています!!って言ったらいきなりバカだし・・・。」
「とりあえず、誕生日プレゼントだけでももらって欲しいな。」
「しかし来ないな〜。」
「もうそろそろ来てもいい頃だと思うけ・・・」
メシア 「き、き、来たっ!!」
「どどど、どうしよう!!仁絵ちゃんが来たよー!!」
メシア 「なんてカワイイんだ仁絵ちゃん!!」
「テレビで見るより数倍かわいいっ!!」
「君は僕の天使さ!!」
「よ・・よし、勇気を出して行くぞっ!!」
仁絵ちゃん 「なによ変態!!」
メシア 「痛いー!!」ジタバタジタバタ
「いきなり殴らなくてもいいじゃないかー!!」
仁絵ちゃん 「変な顔して走ってくるからよ!!」
メシア 「そっか・・・。ゴメン・・・。」
仁絵ちゃん 「・・・じゃあね。私、忙しいから。」
メシア 「ま、待って!!仁絵ちゃんに渡したい物があるんです!!」
仁絵ちゃん 「え、何よ???」
メシア 「今日は、仁絵ちゃんの誕生日だろ。」
「だから僕、東京から仁絵ちゃんにプレゼントを渡すために沖縄まで来たんだ。」
仁絵ちゃん 「そ・・そうなんだ・・・。」ドキドキ
「うん、見せて!!」
メシア 「驚かないでね。」
完
最悪なマンガだ・・・。(笑)